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ドランクドラゴン鈴木拓 「イボ痔史」を告白

2008/7/24      このエントリーを含むはてなブックマーク はてなRSSに追加 この記事をBuzzurlにブックマークする この記事をクリップ!   Yahoo!ブックマークに登録   newsing it!    

   お笑いコンビ ドランクドラゴンの鈴木拓さんが2008年7月23日のブログで、「イボ痔」を告白している。

   「かれこれ14年の付き合いになります」というイボ痔は、鈴木さんの芸歴より長い。ちなみに、きっかけはラーメンにコショウを入れすぎたためだそうだ。

「ラーメンを食べ一晩寝て次の朝に事件はおこりました」

   翌日、トイレに行くと、ひどい痛みが鈴木さんを襲ったのだ。

   当時20歳の鈴木さんは「今おきた事件」を家族に告白した。すると、血相をかえている鈴木さんを「尻目」に、みな大笑い。また、「ちょっと見せてみろ!」というから、覚悟を決めて見てもらったところ、

「あーはいはい!サクランボウくらいの大きさのイボ痔が綺麗になってるよ!
色といい形といい、こりゃサクランボだ!」

   などと茶々を入れられる始末。それ以来、続いているイボ痔。未だに「僕を悩ましてくれてます」。

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