コンビニ業界、京都市の「深夜営業」会議に不参加

印刷

   コンビニエンスストア12社でつくる業界団体「日本フランチャイズチェーン協会」は2008年8月22日会見し、京都市が設置したコンビニの深夜営業について議論する市民会議について、委員の選考基準などが不明確だとして「12社の総意として不参加」を決めたことを明らかにした。会議の結論として深夜営業の自粛を求められた際も、「(要請を)受け入れない」と表明した。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中