シード、コンタクトレンズの原料偽って業務停止処分

印刷

   東京都と埼玉県は2008年9月9日、コンタクトレンズ大手のシード(東京都文京区)が薬事法に違反していたとして、同社を業務停止処分にした。いずれも、同社が国の承認と異なる原材料を使ってコンタクトレンズを製造・販売していたことに対する処分。業務停止の期間は、東京都が9月10日から9月30日まで、埼玉県が9月10日から10月1日まで。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中