デル社PCで発煙13件 経産省発表

印刷

   経済産業省は2008年9月30日、デル社が輸入・販売したデスクトップPC2機種で、本体内部から煙が出る事故が06年9月から13件起きていた、と発表した。けが人は確認されていない。電源部分のはんだ付けが不十分だったことが発煙の原因と見られている。

   事故の可能性があるのは、03年5月~04年8月販売の「Dimension 2400c」6万台と、03年5月~04年11月に販売の「Dimension 4600c」8万7000台。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中