河村官房長官に架空の事務所費計上疑惑

印刷

   河村建夫官房長官の三つの政治団体が2007年までの3年間に、元公設秘書が使用する東京都千代田区のマンションを主たる事務所として届け出て、事務所費など計約2200万円の経費を計上していたことが分かった。08年10月2日に新聞各紙が報道した。このマンションは無償で提供されたもので家賃は支払っていなかった。経費の半分は元公設秘書が、残りの半分は3団体が分割して負担していた。河村官房長官の事務所は、人件費は電話対応のアルバイトの女性に支払い、「ゆかりのある人が訪れるなどサロンのように使っており、事務所の実態はあった」と説明しているという。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中