アンタッチャブル柴田謝罪 「いけないものが出てしまった」

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   お笑いコンビ・アンタッチャブルの柴田英嗣さんが2008年10月3日のブログで、前日のブログ掲載された写真に「いけないものが出てしまっていた」と謝罪している。何があったのか?

   柴田さんは2008年10月2日、およそ1か月ぶりにブログを更新した。9月26日放送のラジオ番組内の告白によれば、ウィルス性急性咽頭炎で1週間ほど入院していたのも、一因なのだろう。ブログでは、体調を崩す前に起きた、ある出来事を報告している。

   というのは、相方の山崎弘也さんが、調子の悪そうにしていた柴田さんに対して、熱を測ろうと言い出したのが発端だ。しかも、山崎さんは「どうせ測るなら肛門でいってみようか!」という悪ふざけを持ち出した。柴田さん、山崎さん、「カンニング」竹山さんが「尻」で体温を計測。ブログには、その時の生々しい写真が掲載されていた。

   ところが、である。この写真の中には「いけないものが出てしまっていた」のだ。すなわち下半身の一部なのだが、ラジオのリスナーの投書で気づいたという。柴田さんは、次のように謝罪している。

「はっきりではありませんが、確かに写っているなと確認し、
そこで初めて気づいたため、修正にも時間がかかってしまい、
かなりの時間、掲載してしまいました。
本当に申し訳ありません」

   現在は、写真の一部に加工を施してある状態だ。ちなみに「黄金の象さん」である。なぜ黄金の象さんなのかは、「ご想像にお任せ致します」とのことだった。

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