9月の消費者物価指数 2.3%上昇

印刷

   総務省が2008年10月31日に発表した9月の全国の消費者物価指数(CPI、2005年=100)は、生鮮食品を除く総合指数が102.6となり、前年同月比2.3%上昇した。これで12か月連続の上昇となった。前月比では横ばいだった。また、生鮮食品を含む総合指数は102.7で、前年同月比2.1%上昇した。

   前年同月に比べて、食料なかでも食パンは18.7%上昇、光熱・水道では灯油が50.3%上昇、交通・通信ではガソリンが20.7%上昇したことなどが要因。前月との比較で内訳をみると、被服や履物、食料などが上昇。一方、交通・通信、教養娯楽などが下落していた。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中