中古ワンルームマンション 1-9月期の利回り7.63%に

印刷

   不動産鑑定の東京カンテイは、首都圏の中古ワンルームマンションの1‐9月期の表面利回りが7.63%になったと、2008年10月30日に発表した。平均流通価格は1112万円で、前年から0.6%上昇し、平均賃料も7万703円と前年比0.8%上昇したため、平均利回りは前年の7.62%から6年ぶりに上昇した。

   新築ワンルームの供給立地が郊外化している影響で、ここ数年都心エリアで分譲された「築浅・中古ワンルーム」が注目され、平均流通価格と平均賃料がともに上昇したことで利回り水準が維持されている。

   同社では、利回りのよい都心部の築浅物件は、投資ニーズの「受け皿」になっているとみている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中