10月の携帯電話純増数 ソフトバンク18か月連続首位

印刷

   電気事業通信者協会が2008年11月10日に発表した10月の携帯電話・PHS契約数によると、純増数(新規契約数と解約数の差)はソフトバンクモバイルが11万8400件で、18か月連続で首位となった。次いで、イーモバイルの10万2500件、KDDI(au)が4万6700件、NTTドコモは3万2700件だった。

   ソフトバンクは秋冬商戦向けの新機種を一部先行発売したことが契約の増加に寄与した半面、auやドコモは新機種の発売に備えた買い控えがあったと見られている。

   なお、携帯電話契約数の合計は1億513万3800件で、前月比0.3%増加した。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中