「もち吉」従業員、殺虫剤混入を示唆し自殺

印刷

   福岡県直方市の米菓メーカー「もち吉」の和菓子「えん餅」から高濃度の殺虫剤フェニトロチオンが検出された問題で、同社の40代の男性従業員が2008年11月19日、犯行を示唆する謝罪文をファクスで同社に送り、山中で首をつって自殺していたことが分かった。

   ファクスには職場の人間関係に悩んでいた様子も書かれていた。この従業員は前日の18日まで勤務していた。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中