鈴鹿市、ホンダに泣く 業績悪化で税収7割減へ

印刷

   三重県鈴鹿市の川岸光男市長は、2008年12月24日の記者会見で、ホンダの業績悪化などから、09年度の法人市民税の税収が前年度当初に比べて約7割も減少することを明らかにした。

   それによると、法人市民税のうち7割近くの約40億円がホンダなど自動車関連によるもの。自動車関連の法人市民税がゼロ算定になる見通しから、こうした大幅な減収になるという。これに対し、同市では、07年度末で約90億円ある財政調整基金を取り崩すなどして対応する方針だ。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中