麻生首相、海外でも漢字の誤読連発

印刷

   麻生太郎首相が2009年1月31日の世界経済フォーラム年次総会「ダボス会議」の特別講演で、原稿の漢字を読み間違えていたことが分かった。「決然」を「けんぜん」、「見地」を「かんか」、「基盤」を「きはん」と読んでいたという。

   スイス訪問での疲れ、気の緩みなどが指摘されている。しかし、参院本会議で「踏襲」を「ふしゅう」と答弁した08年来、誤読が相次いでいる。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中