横浜の会社、渋谷区の公衆トイレの命名権獲得

印刷

   トイレの総合管理を行うアメニティ(横浜市)は、東京都渋谷区が公募していた公衆トイレの命名権を獲得した、と2009年5月12日に発表した。渋谷区が管理する14か所のうちの1つ「渋谷区役所前公衆便所」が、「区役所前 トイレ診断士の厠堂(かわやどう)」と命名された。今後3年間、看板が掲げられる。トイレの命名だけでなく、設備や機器の清掃も実施。定期訪問し、診断・維持管理サービスやトイレパトロールなどを行う。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中