新潟・山梨両県でも新型インフル感染者を確認

印刷

   新型インフルエンザ感染者が新潟県、山梨県でも2009年6月1日までに確認された。

   新潟市の発表によると、新潟市在住の 20 歳代の女性。07年6 月からアメリカに留学中で09年5 月29 日に航空機で一時帰国した。熱があったため市衛生環境研究所で検査したところ新型インフルエンザと確定。新潟市民病院の感染症病棟に入院中だ。

   一方、山梨県の発表によれば、感染者は笛吹市の20歳女性。ニューヨーク在住で、09年5月29日に一時帰国した。5月31日未明から発熱し、衛生公害研究所が遺伝子検査をしたところ新型インフルエンザの陽性が確認された。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中