母親の携帯電話 4割が家族からのプレゼント

印刷

   三菱総合研究所NTTレゾナントが60歳以上の親をもつ45歳以上の男女を対象に、携帯電話に関する調査をしたところ、60歳以上の親の4割以上が携帯電話を利用していることがわかった。親の携帯電話が、自分(子供)もしくは自分以外の家族の「プレゼント」という父親が約3割、母親は約4割あった。

   また、同じ携帯電話会社を利用している親子の6割以上が「自分(子どもである回答者)が利用していた携帯電話会社に親が合わせた」という結果となった。親が不安に思っていた点などについて聞くと、父親・母親ともに「料金プラン」が最も多く、次いで「契約手続きについて」「電話機本体の価格について」となった。この調査は2009年4月13日~15日にかけ、インターネット調査した。有効回答数は1677人。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中