「レジ袋もらわない」、05年比倍増の62.0% 内閣府の環境調査

印刷

   内閣府が2009年8月1日に発表した「環境問題に関する世論調査」によると、「ごみを少なくするために行っていること」(複数回答)として「レジ袋をもらわないようにしたり(買い物袋を持参する)、簡易包装を店に求めている」と答えた人の割合は62.0%で、05年9月に行った前回調査(31.9%)と比較して倍増していることがわかった。一番多かった回答は「詰め替え製品をよく使う」の63.3%で、前回比8.3%増だった。調査は09年6月、全国20歳以上の男女1919人に面接した。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中