紛らわしい「ケータイ用語」 統一して分かりやすく

印刷

   テレコムサービス協会などで構成する電気通信サービス向上推進協議会は2009年12月を目途に、携帯電話やインターネットに関する紛らわしい専門用語を統一して、分かりやすい「共通用語」を作成する。

   対象となるのは、携帯電話のパケット通信料プランなど各社独自の呼び方があり、消費者がサービス内容などを比較しづらい用語。用語統一後は、協議会が加盟各社に対して、商品カタログや広告等に専門用語を掲載する際に、共通用語の使用や併記を求めていく考えという。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中