「虐待動画」撮影は介護士だった 施設側が会見し謝罪

印刷

   トイレ内の高齢女性の鼻をつまむ様子などを映した動画がインターネット上に公開された問題で、撮影者が特定された。三重県松阪市のグループホーム「カトレア」を運営する医療法人「松徳会」が2010年3月5日、記者会見を開き謝罪した。動画を撮影したのは同ホームに勤務する女性介護士(19)だったと発表し、介護士を厳重に処分する考えを示した。この介護士は、撮影については認めているが、ネットサイトへの投稿は否定しているという。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中