横峯さくら 賞金1200万円を口蹄疫被害の宮崎県に寄付

印刷

   女子プロゴルフの横峯さくら選手(24)が、家畜の口蹄疫感染が広がっている宮崎県に賞金1200万円を全額寄付することが2010年5月11日までに分かった。

   賞金は、同6~9日に開かれたワールド・サロンパス・カップで獲得したもの。横峯選手の自宅と練習場が同県内にあることから寄付を決めたとみられる。この試合で、横峯選手は2位に入り、史上最年少・最速で賞金獲得6億円を突破している。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中