検索サービス利用状況 首位はヤフー

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   調査会社のネットレイティングスは2010年5月27日、インターネットユーザーの検索サービス利用動向リポートの提供を開始し、その中で日本の主要検索サービスの利用状況を公表した。

   10年4月の月間利用者数(家庭と職場のパソコンからのアクセス)は、総数が5205万人。検索サービス順にみると、首位はヤフーで4223万人。2位はグーグル(2923万人)、3位はMSN/Windows Live/Bingの714万人となった。

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