中高年の山遭難増える 死者・不明は過去最多

印刷

   昨2009年に国内で起きた山の遭難事故による死者・行方不明者は、317人(前年比36人増)だった。警察庁が10年6月8日に公表した調査で、統計を始めた1961年以降最多の数字となった。死者・行方不明者の約90%は40歳以上だった。中高年層の登山ブームが背景にあり、全遭難者(前年比152人増の2085人)の60%強が55歳以上という。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中