沖縄知事選への立候補示唆 宜野湾市長

印刷

    沖縄県宜野湾市の伊波洋一市長(58)は、2010年11月に予定されている同県知事選について、「(自分が)候補になる可能性は大きい」と立候補を検討していることを示唆した。6月16日、東京都内の日本外国特派員協会で講演した際に語ったもので、「(立候補について)これから決めることになる」と語った。宜野湾市は、移設問題に揺れる米軍普天間基地を抱える。伊波市長は、沖縄県内の移設に反対し、国外移設を主張している。社民党沖縄県連などから伊波市長を推す声が挙がっている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中