「はやぶさ」カプセルを公開 相模原市立博物館

印刷

   小惑星「イトカワ」に到達し、2010年6月、7年ぶりに地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」のカプセルなど実物の一般公開が7月30日、相模原市立博物館で始まった。公開されているのは、はやぶさのパラシュートなど実物5点と模型1点で、地球帰還後に実物が一般公開されるのは初めて。同博物館での公開は7月31日まで行われ、8月には茨城県つくば市や都内での公開も予定されている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中