米アップルのジョブズCEO病気休職

印刷

   米アップルのスティーブ・ジョブズCEO(55)が2011年1月17日、社員に宛てた電子メールで病気療養のため休職すると伝えたことが分かった。

   メールでは、「取締役会が認めたので休むが、重要な経営判断は自らが行う」として、CEOは辞めない考えを示したという。病名などは明らかにしていないが、できるだけ早く復帰したいとしている。ジョブズ氏は09年、肝臓移植手術で半年ほど休職したことがある。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中