マクドナルド、10年12月は最高益

印刷

   日本マクドナルドホールディングスの2010年12月期連結決算は、本業のもうけを示す営業利益が上場以来最高の281億3500万円(前期比16.1%増)だった。同社が11年2月3日、発表した。

   ボリューム感のある「Big America」シリーズなど新商品が好調で、フランチャイズを含めた全店売上高は2.0%増の5427億円。創業以来最高だった。一方で、不採算店433店舗を閉店した費用がかさみ、純利益は38.5%減の78億円となった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中