京王電鉄も痴漢対策車両 防犯カメラで車内チェック

印刷

   京王電鉄は2011年2月28日、痴漢対策として電車内で防犯カメラの運用を始めた。同様の取り組みは、JR東日本が09年12月から埼京線で行っているが、私鉄では初めて。カメラは10両編成の6号車に4台設置し、常時録画して一定期間保存する。車内には、録画していることを知らせるステッカーも貼る。現時点で防犯カメラが運用されているのは1編成のみだが、3月下旬から2編成に増やす。利用者の声をもとに、今後拡大するかどうかを検討する。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中