枝野官房長官「首相、長く居座る気ない」

印刷

   菅直人首相の退陣時期について、枝野幸男・官房長官は2011年6月4日のテレビ東京の番組で、「(菅首相は)そんなに長く居座る気持ちはない」と述べた。菅首相の退陣発言をめぐっては、鳩山由紀夫・前首相らが「6月中にも、という話だった」と主張する一方、菅首相は12年1月ごろまで続投する可能性を示唆したとして、民主党内で「菅降ろし」が再燃している。

   また、菅首相と鳩山氏の主張が真っ向から食い違いをみせていることについて、枝野長官は「申し訳ない」「恥ずかしい」「責任を感じている」などと述べた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中