マリモ大きくなった 阿寒湖の水質改善で

印刷

   北海道釧路市の阿寒湖で、直径30センチの「巨大マリモ」が相次いで発見されている。その大きさは通常の1.5倍だ。道立総合研究機構環境科学研究センター(札幌市)によれば、阿寒湖では一時期悪化した水質の改善が進んでおり、これがマリモの巨大化に関係していると見られる。

   マリモは糸状の個体がいくつも集まることで、球状の集合体を形成することで知られる。特に阿寒湖のマリモは美しい球形を作ることなどから、国の特別天然記念物に指定されている。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中