ロンドン五輪マラソン代表6人決まる

印刷

   日本陸連は2012年3月12日都内で理事会を開き、ロンドン五輪のマラソン代表男女各3人を発表した。

   女子は1月の大阪国際で優勝した重友梨佐(天満屋)、11年11月の横浜国際で初優勝した木崎良子(ダイハツ)、3月11日の名古屋ウィメンズで日本勢トップの2位だった尾崎好美(第一生命)で、補欠は名古屋で8位だった赤羽有紀子(ホクレン)と、国内選考会の日本選手トップを順当に選出した。男子は2月の東京マラソンで2位の藤原新(東京陸協)、3月4日のびわ湖毎日で4位の山本亮(佐川急便)、5位の中本健太郎(安川電機)が選ばれた。補欠は11年夏の世界選手権で7位の堀端宏行(旭化成)に決まった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中