任天堂、ネット課金開始 「ファイアーエムブレム 覚醒」で

印刷

   任天堂が2012年4月19日に発売した「ニンテンドー3DS」のソフト「ファイアーエムブレム 覚醒」で、インターネット経由で追加シナリオを販売する「ネット課金」ビジネスを始めた。

   本編のソフトは店頭で販売するが、本編とは違うエピソードを楽しめる「追加マップ」をインターネット経由で300円(5月末まで無料)で販売する。追加マップの種類は順次増やされる。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中