「河本準一は観光大使に不適格」 岡山県津山市長が明かす

印刷

   母親の生活保護受給が問題になっているお笑いコンビ「次長課長」の河本準一さん(37)について、岡山県津山市の宮地昭範市長は、観光大使に不適格との見方を示した。2012年5月28日の定例会見で、「観光をPRする方として適格性に欠けるのではないか」と述べたと山陽新聞などが報じた。

   宮地市長は「彼が言ったように『考えが甘い』との認識を持っている」として、受給の事実関係を確認した上で観光大使を続けてもらうか判断したいとの考えを示したという。準一さんは小学生のころ津山市に住んでおり、津山ホルモンうどんを題材にした映画「ホルモン女」に出演したことがきっかけとなり、11年7月から市の観光大使に任命されていた。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中