時事通信、「コピペ記事」問題で記者を懲戒休職

印刷

   時事通信社のワシントン特派員(48)=すでに帰国=が共同通信の記事をコピーして記事を作成し、「ワシントン共同」のクレジットが入ったままで配信した問題で、時事通信は12年6月29日、この元特派員を懲戒休職1か月にする処分を発表した。処分の対象となったのは元特派員を含めて8人で、配信前にミスをチェックできなかった整理部次長(53)と外経部次長(52)は社員に降格。安達功編集局長を減俸1か月とした。コピー記事問題をめぐっては、中田正博社長が責任を取る形で6月30日の株主総会で退任している。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

役立つねっと

   社内研修や業務サポートをもっと手軽で簡単に。オール優を導入すると ビジネスが変わります・・・ 続きを読む

PR 2016/11/30

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中