橋下市長、ツイッター書き込みで「選挙後に逮捕されるかも。助けて」

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   大阪市の橋下徹市長(日本維新の会代表代行)は2012年12月9日に東京・秋葉原で行った街頭演説で、「候補者が1500人もいるのに、みんなネットをやめてしまった。僕だけがツイッターやっている。バカげた国」と、ネット利用を解禁する形での公職選挙法の改正を改めて求めた。その上で、

「もしかしたら、僕は選挙後に逮捕されるかも知れない。その時は、皆さん助けてください」

と呼びかけた。

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