嘉田知事への兼務解消決議案可決 滋賀県議会

印刷

   日本未来の党(未来)代表の嘉田由紀子滋賀県知事に対して、自民党県議団は2012年12月26日、知事と未来代表の兼任は県政に支障をきたすとして、兼務解消を求める決議案を提出し、賛成多数で可決した。

   同県議団は当初、辞職勧告決議案を提出する方針だったが、知事の与党会派なども賛同できる兼職解消決議案に変更していた。決議では、知事がこのまま兼務し続ければ庁内協議の時間などが限られ県政運営に支障が出るとしている。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中