5月の携帯契約純増数、ソフトバンク首位 MNPはKDDIが8万件の転入超

印刷

   2013年5月の携帯電話の新規契約件数(純増数)は、ソフトバンクモバイルが29万8000件と17か月連続で首位だった。携帯電話3社が6月7日に発表した。2位はKDDI(au)で22万7000件。NTTドコモは9万1800件の純増だった。

   ソフトバンクとKDDIは米アップルのスマートフォン「iPhone」とタブレットの「iPad」の販売が堅調だった。両社は5月末に終了を予定していた学割キャンペーンの駆け込み需要も純増数を押し上げた。

   NTTドコモは、夏商戦向けの新機種を相次いで発売したことが寄与して、純増数が4月の1300件から大幅に伸びた。

   番号持ち運び制度(MNP)による転出入では、KDDIが8万1600件の転入超、ソフトバンクが5万2300件の転入超。ドコモは13万5800件の転出超だった。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中