高速バス衝突、2人死亡 運転手はSAS「要経過観察」だった

印刷

   2014年3月3日5時10分頃、北陸道上り線の小矢部川サービスエリア(富山・小矢部市)で、宮城交通(仙台市)の高速バスが駐車中の大型トラック2台に相次いで衝突した。この事故で、乗客の私立高校教諭・小野善広さん(48)と、運転手の小幡和也さん(37)の2人が死亡し、残る乗客23人全員とトラック運転手1人の計24人が病院に搬送された。

   NHKの報道などによると、小幡運転手は会社が13年10月に行った睡眠時無呼吸症候群(SAS)の検査で、治療せず様子を見る「要経過観察」と診断されていたが、バスの運転には支障がないと判断され乗務を続けていたという。

   富山県警は自動車運転過失致死傷の疑いもあるとみて捜査を進めている。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中