華原朋美「竹田氏と破局」語る 「やっぱり感覚が違った」

印刷

   歌手の華原朋美さん(39)が、「明治天皇の玄孫」竹田恒泰さん(38)と破局していたと2014年3月8日、サンケイスポーツ、日刊スポーツなどが報じた。7日に華原さんが新アルバムについて語る中で明かしたもので、多忙なため会う機会が減り、また竹田氏のソチ五輪関連ツイートも原因だと説明している。竹田さんは8日17時現在、この件についてツイッターで触れていない。

   竹田氏は五輪開幕直後の2月8日、ツイッターで「メダルを取る可能性がある日本選手」に向けて、「メダルは噛むな」「国歌君が代は聴くのではなく歌え」と発言。「予選落ちしてヘラヘラと『楽しかった』などと語った選手」に対しても、「思い出になったとか、楽しかったなどはあり得ない」と持論を述べて物議をかもした。

   華原さんは乗馬選手として国体入賞経験があるため、この発言にショックを受けたという。熟考の末、バレンタインデー前日(13日)に手作りチョコを渡しながら別れを告げたそうだ。「2年後の結婚を目指し一緒に頑張りましょう」という趣旨の言葉も受けていたが、華原さんは「やっぱり感覚が違った」と語っている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中