朝日新聞社、週刊ポスト「吉田調書」報道に抗議 「『虚報』『誤報』との指摘は誤っている」」

印刷

   朝日新聞社は2014年6月9日、小学館の「週刊ポスト」(6月20日号)に掲載されたノンフィクション作家・門田隆将氏の記事について、訂正と謝罪の記事掲載を求める抗議の文書を送った。朝日新聞が10日に報じた。

   ポストの記事は「朝日新聞『吉田調書』スクープは従軍慰安婦虚報と同じだ」という題で、政府事故調の吉田氏へのヒヤリング記録をもとに報じた朝日新聞記事を批判し、「『誤報』である」などと書いていた。朝日新聞社は「記事は確かな取材に基づいており、『虚報』『誤報』との指摘は誤っている」と主張しているという。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中