東京都港区が公道に面した灰皿の撤去を義務化

印刷

   東京都港区は条例を改正し2014年7月1日から指定した喫煙所以外の喫煙は禁止する。公園などの公共施設や飲食店、コンビニ、私有地であっても公道に面した場所などに置かれた灰皿の撤去を義務付ける。従わなければ店などの名前を公表する。違反した喫煙者には罰則は科さない。

   屋外でたばこを吸う人が増えていて、吸い殻のポイ捨てや副流煙の問題が指摘されたため。一方、指定喫煙場所は増やすという。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中