第一次大戦から100年 民族対立が続く

印刷

   「サラエボ事件」から100年の2014年6月28日、ボスニア・ヘルツェゴビナの首都サラエボでボスニア人主体の市当局による記念式典が開かれた。しかしセルビア人側は独自式典を開き、民族対立が続いている。

   オーストリア・ハンガリー帝国の皇太子夫妻が、セルビア人民族主義者に暗殺された「サラエボ事件」は、第一次世界大戦のきっかけとなった。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中