TSUTAYAが本購入者に電子書籍版も提供 年内スタート

印刷

   書店チェーン「TSUTAYA(ツタヤ)」を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)と、電子書店のブックライブ社は2014年6月30日、「戦略的パートナーシップ」を結び、紙の本と電子書籍を融合した新しいサービスを年内に始めると発表した。

   ツタヤで紙の本を購入すると、ブックライブを通じて電子書籍版が提供されるほか、店頭にない本を注文した場合は手元に届くまでの間、電子書籍版が楽しめる。ほかにもツタヤでDVDやCD、ゲーム、キャラクターグッズなどをレンタル・購入すると、関連する電子書籍が無料もしくは値引き価格で購入できるなど、幅広いサービス展開が予定されている。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中