「Gmail」などアドレスやパスワードの個人情報500万件が公開される

印刷

   グーグルのメールサービス「Gmail」などのアドレスやパスワード約500万件がインターネット上に公開されたと、米メディア「USAトゥデイ」や「The Next Web」などが2014年9月10日に報じた。

   報道によると、少なくとも493万件のアカウント情報がロシアのインターネット掲示板に公開された。ロシア語、英語、スペイン語を使ったユーザーのものが中心だという。

   グーグルは公式ブログで「流出はグーグルのシステムへの不正侵入で発生したものではない」としている。また、同社の調べによると公開されたアカウントで現在も有効なものは2%未満だという。

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中