金正恩第1書記が活動活発化、戦闘機のコックピットも視察

印刷
戦闘機のコックピットに座る金正恩第1書記(労働新聞より)
戦闘機のコックピットに座る金正恩第1書記(労働新聞より)

   2014年9月から10月上旬まで動静が途絶えていた北朝鮮の金正恩第1書記が、10月後半は活動を活発化させている。10月14日に約40日ぶりに動静が報じられて以降、朝鮮中央通信などの国営メディアは10月だけで10回にわたって正恩氏の動静を写真入りで報じている。

   韓国の情報機関にあたる国家情報院では、正恩氏はくるぶしに腫瘍ができて神経を圧迫する「足根管症候群」を患い、手術を受けたとみている。10月に報じられて正恩氏の写真ではいずれもつえをついており、手術の影響が残っているとみられる。ただし、10月30日に報じられた空軍飛行訓練の視察では、自ら狭いコックピットに座って内部を確認した。手術の影響は残っているものの、ある程度足を自由に動かせる程度には回復しているとみられる。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中