乳がん手術の北斗晶が退院 「負けないよう戦います」

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   乳がんで右乳房全摘出手術を受けた元女子プロレスラーの北斗晶さん(48)は2015年10月3日に退院し、埼玉県内で夫の佐々木健介さんと会見した。医師から5年以内の生存率が50%と告げられたと明かし、「負けないよう戦います」と述べた。北斗さんは23日にブログで乳がんを告白。24日に手術を受けていた。

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