仏首相、日本の常任理事国入りを支持 安倍首相と京都で夕食会

印刷

   安倍晋三首相は2015年10月3日、初めて来日しているフランスのバルス首相を京都迎賓館に招き、非公式の夕食会を開いた。この中で安倍首相国連安保理改革の必要性を強調したのに対して、バルス首相は日本の国連安全保障理事会常任理事国入りを支持した。10月4日には複数の日本メディアと会見し、日中関係について「安倍首相が必ず穏やかにすると考えている」などと期待を寄せた。両首相は10月5日に東京で改めて正式に会談する予定。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中