「真田丸」長澤まさみが「ウザ過ぎる」との声続々 視聴率急落の原因?

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   NHK大河ドラマ「真田丸」でヒロイン「きり」を演じる長澤まさみさん(28)がウザ過ぎる、とネットで話題になっている。

   ウザいのは長澤さんの演技だけでなく、キャラ自体も「いらない」などと酷評されている。設定で「きり」は主演の真田幸村を演じる堺雅人さん(42)の生涯のパートナーであるため「長澤が出る以上はもう見ることはない」などと言う人もいる。当初の視聴率も下がってきて、その理由が長澤さん、などといった意見もネット上に出ている。

  •  「うざいのは長澤まさみのキャラだけではない」などといった意見もネット上に出ている。(写真は2008年1月撮影)
    「うざいのは長澤まさみのキャラだけではない」などといった意見もネット上に出ている。(写真は2008年1月撮影)

「助けに来てくれたのね~。やだぁ!」

   長澤さん演じる「きり」は真田家家臣・高梨内記の娘で幸村の幼馴染。年齢的には10代前半だ。長澤さんは「きり」について、

「よく食べ、よくしゃべり、感情の赴くままに行動し、だいたい突拍子もないことを言うので、『まったく、きりは』とみんなに笑われています」

などとNHKの番組HPのインタビューに答えている。

   そんな「きり」のウザさが爆発したのは、2016年2月21日放送のタイトル「奪回」だった。「きり」と幸村の祖母「とり」は滝川一益に人質として捕らえられていた。「とり」が「のどが渇きました」と言うと「きり」は、「あん!?」と返事をした。2人を奪回するため城に入って幸村を「きり」が見つけ「助けに来てくれたのね~。やだぁ!」などと抱きつく。幸村が「ババ様はどこにおられる?」と聞くと、「知らねぇ」と答えた。城から脱出するため行動し始めた時に「きり」は、「待って、忘れ物」と部屋に戻る。それがきっかけとなり脱出は失敗に終わる、といった感じだ。

   ネット上では掲示板に、

「あのキャラほんとウゼーよw 何かの計算であんなキャラ入れたんだろうけど俺はもう無理w」
「かなりイラッとしたわ~」
「きりマジうざい。だいたい大河にうざいキャラのヒロインが必要なのかって話だな」
「長澤の芝居レベルともにキャラも浮きまくってて邪魔→ウザい、要らない」

などといった感想が書き込まれた。

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