アトレ松戸と聖徳大学が産学連携!学生考案のヘルシーパスタを期間限定販売

アトレ松戸が、聖徳大学と東和フードサービス株式会社と手を組み、厳選された学生考案のヘルシーパスタを商品化します。

概要

連携企業:アトレ松戸、聖徳大学、東和フードサービス株式会社
企画名:産学連携第4弾、学生考案のヘルシーパスタ商品化
販売期間:2026年2月1日(日)から 3月22日(日)まで
販売場所:アトレ松戸 7階 「チーズエッグガーデン」
商品企画概要:栄養価を強化したオリジナルパスタを、学生たちが考案し商品化
URL:https://www.atre.co.jp/matsudo/

学生たちが考案したヘルシーパスタが商品化

聖徳大学人間栄養学部人間栄養学科の学生がテーマに「こんな栄養素を強化したパスタが食べたい!」を掲げレシピを考案しました。そしてその中から、厳正な選考を経て選出された16レシピの中から投票により4つのレシピが商品化に至りました。

学生たちの感性で創られた4つのメニュー

商品化されたのは、「ふわとろ和風ボロネーゼ」、「レモン香るとろけるタラコモッツァレラパスタ」、「銀鮭ときのこの味噌バターパスタ」、「味噌豆乳豚しゃぶパスタ」の4つです。それぞれが特徴の異なる栄養たっぷりのパスタです。

まとめ

アトレ松戸は、地域一番店を目指し、産学連携を通じた新たな取り組みを見せました。今後も地域と連携し、お客様に「ちょっと良い」をお届けします。
配信会社から提供を受けたコンテンツやプレスリリースを原文のまま掲載しており、J-CASTニュースが制作した記事ではありません。お問い合わせは配信会社・プレスリリースの配信元にお願いいたします。