モナ「代役」女子アナの「気になる点」

2008/7/14      twitterでつぶやく このエントリーを含むはてなブックマーク はてなRSSに追加 この記事をBuzzurlにブックマークする この記事をクリップ! Yahoo!ブックマークに登録 newsing it!   コメント(1)   印刷

   山本モナ(32)の不倫騒動で注目を集めた形となったフジテレビ系の報道情報番組「サキヨミ」。2008年7月13日には、J―CASTニュースのトピックス記事「山本モナの謝罪文~」(7月14日)が報じたように、山本モナ不在のまま番組は放送された。そして山本モナの「代役」を務めたのは、フジテレビの大島由香里アナ(24)だった。

   大島アナは、終始控え目に番組を進行させていた。番組最終盤で、エッセイストの岸本裕紀子コメンテーターが夏休みをすでに消化済みと話した際に、大島アナが「早いですねー」と合いの手を入れたのが少し目立った程度だ。

   大島アナは、フジテレビサイトのアナウンサープロフィールによると、07年入局。「短所(ここは直したいなど)」の欄には、「無計画な言動」とあった。「前任者」の「無計画な言動」が波紋を呼んだ後だけに、少しだけ気になる点かもしれない。

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