|
記事全文
テレビウォッチ > おかわり!王様のブランチ
新米で楽しむ北海道グルメ! 噂のご当地丼とは?鮭に秋刀魚に秋野菜……美味しい旬の味覚を、炊き立ての新米と共にいただく。そんな食卓が嬉しい季節になりました。今回のグルメコーナーは「新米によく合う秋の味覚」特集。ということで、「おかわり! 王様のブランチ」では北海道産のブランド米(もちろん新米!)が食べられるお店をご紹介します。リポーターは、白石みきと中村優。 アツアツごはんに黒毛和牛の冷凍フレークが…![]() この季節、コースで秋鮭や秋なす料理も楽しめる「銀座 十勝屋」 リポーターの2人がやってきたのは、東銀座駅(東京・中央区)からすぐの場所にある「鉄板ダイニング 銀座 十勝屋」。「銀座 十勝屋」はその名の通り北海道、中でも十勝の食材にこだわったお店。北海道産の新鮮なお肉や野菜を、鉄板焼という素材の味を生かした調理法で食べさせてくれるお店です。 そんな「銀座 十勝屋」がこだわりを持って使用している北海道産のブランド米というのが「おぼろづき」。こちらは、程よい柔らかさと粘り気が人気のお米で、もちもちっとした食感が最大の特徴なんだそうです。 ふっくら炊かれた「おぼろづき」はそのまま食べても十分に美味しいですが、せっかくなので北海道グルメと共に。オススメとして紹介されたのが、「牛トロ山わさび丼(1500円)」。「牛トロ丼」は、アツアツごはんの上に黒毛和牛の冷凍フレークがのっている北海道の新しいご当地丼だそうで、なかなか東京ではお目にかかれないという一品。ごはんの熱で溶けた和牛の冷凍フレークが、旨みとなってお米にからみつき……山わさびがぴりっとアクセントに。 もう一つは、「十勝発祥豚丼(1200円)」。醤油ベースの特製ダレをからめて焼いた香ばしくジューシーな焼肉を、炊きたての「おぼろづき」にのせていただきます。う~ん、どちらもごはんが美味しければこその格別の味。北の大地の恵みを東京でも食べられるとは、なんて贅沢なんでしょう。 とはいえ、せっかくの「新米によく合う秋の味覚」特集なのに、「銀座 十勝屋」で食べられる美味しい旬の味はあまり紹介されなかった!? と思い、店長の加藤さんに「銀座 十勝屋」で食べられる秋の味覚を伺ってみました。すると、 「北海道の味覚を存分に楽しめる鉄板焼のコース料理で、秋鮭や秋なすのお料理をお出ししていますよ」 とのこと。その他にも、季節の献立として様々な旬の味が鉄板焼で楽しめるそうですよ! 嬉しいことに、「牛トロ山わさび丼」「十勝発祥豚丼」は一年中食べられるそうですが、旬の味覚はその季節だけの贅沢。「銀座 十勝屋」で、東京にいながらにして北海道の秋、感じてみてはいかがでしょう。 早稲田大学 綾リィ *TBS系「王様のブランチ」(2008年10月11日放送) <鉄板ダイニング 銀座 十勝屋> ● 紹介された他のお店の一部 <平河町 川澄> ads by Overture
|
|
注目情報
新着記事
アクセスランキングニュースのランキングおすすめワードads by Overture
|


コンビ プリムロング S ブラック RS-538(BK)
マクラーレン Quest Mod
