「羞恥心」上地雄輔 「オイラ達が会社だったら」

2008/12/28      twitterでつぶやく このエントリーを含むはてなブックマーク はてなRSSに追加 この記事をBuzzurlにブックマークする この記事をクリップ! Yahoo!ブックマークに登録 newsing it!   コメント   印刷

   フジテレビ系番組「クイズ!ヘキサゴンII」から生まれた人気ユニット「羞恥心」の上地雄輔は、2008年12月27日のブログで「オイラ達が会社だったら」と空想している。

   「社長」は最年長でリーダーのつるの剛。会社を盛り上げ、グイグイ引っ張りまとめる。

   野久保直樹は不器用だが、気が利いて細かい事もしっかりできるという理由から、「経理」担当。会社の忘年会でオッサン軍団から「うちの娘どうだ?」なんていじられて、「いやぁ〜」と爽やかに流していそうだ、という。

   上地は「営業」。自由気ままに外回りをし、いつも社長と経理を困らせている。「いっちょやりましょ」と、ありえない事を言っても、社長は「ん?そぅか?よし!」と答えてくれる。経理は「やれやれ」と席を立ち、3人で立ち向かう。そんな関係だ。

   09年1月2日放送のフジテレビ系「ヘキサゴンIIお正月SP」をもって、歌手活動を終了する「羞恥心」。来年はどんな活動を展開するのか、注目を集めている。

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